- 実施年
- 2026年度
- 実施形態
- 3年次メイン演習科目「イノベーション・ラボ」によるPBL
- 連携企業
- 岡山市表町商店街連盟
2026年度 連携プロジェクト
経営学部の学生が「イノベーション・ラボ」で取り組んだ連携プロジェクト、イノベーション・ラボ以外で経営学部や社会情報学科(経営学部の前身)が取り組んだ連携プロジェクトの紹介です。
表町商店街データサイエンスラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
岡山県内最大規模の多様な消費者が訪れる「表町商店街」の店舗や商店街を取り巻く環境について調査と分析を行う。
商品企画ラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
企業と連携して新商品を企画し、商品化を実現させる。
スポーツで地域活性化ラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
スポーツチームやNPO法人と共に、地域の活性化を図る。
倉敷市中心市街地活性化ラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
移転が決まっている市立中央図書館・自然史博物館の跡地の利活用策を提案する
スポーツデータラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
「スポーツを『する』『みる』『ささえる』」に関するさまざまな課題に対し、データを活用して解決を目指す
倉敷市児島・下津井のまちづくりと観光を考えるラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
下津井・児島の地域活性化のための企画・提案
浅口市地域価値創造ラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
浅口市が直面する「人口減少」および「産業の停滞」に対し、天文・海・山・食・伝統産業といった地域資源を活かしながら、交流人口・関係人口の拡大につながる新たな観光・体験価値を創出すること。
学生が“社会にいいこと”をするラボ(2026年度イノベーション・ラボ)
クラウドファンディング等を活用して資金を調達し、学生のアイデアによってSDGsの実現や社会貢献に取り組む。



