私たちが存在し続けるための価値を以下のように考えています。

①学生や教員には、地域課題に正面から向き合い、従来とは違う視点からチャレンジできる場を見出し、社会に新しいソリューションやイノベーションの可能性を広げたい。
②実社会の皆さんと大学がつながることで学生が自ら成長する機会を創り出し続けたい。
③社会貢献・地域連携のすそ野を広げることで、地域に根差し社会から必要とされる岡山理科大学であり続けたい。

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連携プロジェクト紹介PROJECT連携プロジェクト一覧

データサイエンス・ラボ(2025年度イノベーション・ラボ)

学外のデータ分析のコンペティションに参加し、そこで行う実データの分析により、求められた課題の解決を図る。

実施年
2025年度
実施形態
3年次メイン演習科目「イノベーション・ラボ」によるPBL
連携企業
外部団体主催データ分析コンペティションに参加

スポーツビジネス創造ラボ(2025年度イノベーション・ラボ)

①岡山のトップスポーツチームの興行および事業改善施策を提案せよ。②岡山におけるアドベンチャーツーリズム施策を提案せよ。③マルチスポーツによる地域活性化施策を提案せよ。

実施年
2025年度
実施形態
3年次メイン演習科目「イノベーション・ラボ」によるPBL
連携企業
KOIA(一般社団法人吉備オープンイノベーション協会)、岡山リベッツ、トライフープ岡山、岡山シーガルズ、ファジアーノ岡山 他

学生が“社会にいいこと”をするラボ(2025年度イノベーション・ラボ)

学生のアイデアでSDGsの実現や社会貢献を果たすために、クラウドファンディングを活用して資金調達おこない、社会にいいことを実現する

実施年
2025年度
実施形態
3年次メイン演習科目「イノベーション・ラボ」によるPBL
連携企業
晴れフレ岡山

真庭市の地域活性化に真面目に楽しく取り組むラボ(2025年度イノベーション・ラボ)

真庭市への観光客を増やす具体的な提案や真庭市スポーツ施設利用の活性化、部活動地域移行モデルの提案などに取り組む

実施年
2025年度
実施形態
3年次メイン演習科目「イノベーション・ラボ」によるPBL
連携企業
真庭観光局、真庭スポーツ振興財団

スポーツで地域活性化ラボ(2025年度イノベーション・ラボ)

スポーツチームやNPO法人と共に、地域の活性化を図る。

実施年
2025年度
実施形態
3年次メイン演習科目「イノベーション・ラボ」によるPBL
連携企業
一般社団法人瀬戸内ブルーシャインズ、NPO法人おかやま理大クラブ

イノベーション・ラボ(課題解決型学習)とは?

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