経営を知る
識者インタビュー

  1. ホーム > 
  2. 経営を知る > 
  3. 識者インタビュー

識者インタビュー

学部のキーとしている「マーケティング」と「データサイエンス」が,なぜ,「いま」そして「これから」の経営学に必要なのか,それぞれの分野の第一人者に,お話を伺いました。
以下には、学部開設を前にして(2016年に)インタビューしたものも含まれていますが,そこで語られていることは,新しい経営学が目指すべき方向や経営を変えるトレンドなど,学部開設後も有益な情報ですので,掲載しています。インタビューには開設前の学部への期待が含まれていたり,お話を伺った方の所属や役職は当時のものですが,どうぞお読みください。(松村潤一先生と清野聡先生のお二人は、その後、岡山理科大学の経営学部の教員となられました。)
識者の目線で語られた「マーケティング」と「データサイエンス」。題して「Leaders Interview」。それぞれの写真をクリックしてください。

データサイエンス

株式会社リゾーム専務取締役(兼 SCトレンド研究所所長)
金藤 純子(かねとう じゅんこ)

情報価値の創造により
ショッピングセンター(SC)の
課題解決をリードする

マーケティング

非営利活動法人 吉備高原サラブリトレーニング 理事長
西崎純郎(にしざき すみお)

「サラブレッドへの恩返し」が
活動の原点
 

データサイエンス

一般社団法人 データ クレイドル 代表理事
新免 國夫(しんめんくにお)

出でよ
市民データサイエンティスト
 データに臆せず向かう態度が
 地方の会社や地域を
 押し上げていく

マーケティング

株式会社エブリイ 代表取締役
岡崎浩樹(おかざき ひろき)

目指すは専門店並みのクオリティー
商品価値の最大化を
未来型市場という発想で
実現する

コンサルタントの立場から

株式会社 SC& パートナーズ 
西山貴仁(にしやま たかひと)

ショッピングセンターは買い物だけの場から
生活全体にかかわる場へ
日本発のマーケティングが重要
   

対談:企業の現場から

株式会社ユー・エス・ジェイ/マツダ株式会社
栗山晃一(くりやま こういち)/ 清野 聡(せいの さとし)

マーケティングは企業活動のすべて
消費者との接点をプロデュースする
 

マーケティング

広島大学大学院社会科学研究科
村松潤一(むらまつ じゅんいち)

経営はアートであり
クリエイティブ。
それを実現するのが
マーケティング
 

データサイエンス

統計数理研究所 所長
樋口知之(ひぐち ともゆき)

すべての切り口
それは
データサイエンス
Page top